ロンドン独特の丸みを帯びたハットをいつもかぶって、ホテルの前に並んでいるロンドンタクシー/黒塗タクシーを手配しているタクシー係の方です。
何度もお世話になりました。
ロンドン独特の丸みを帯びたハットをいつもかぶって、ホテルの前に並んでいるロンドンタクシー/黒塗タクシーを手配しているタクシー係の方です。
何度もお世話になりました。
夕暮れ時に輝くOxford St 沿いのPark House の東側から見た完成CGです。
次のWeb写真を見ると、だんだん形ができてきている様子が分かります。
Park House の完成図と照合すると、この写真の手前のアールの部分は一致していますが、それ以外はまだまだです。
1ブロック丸々を5年の歳月をかけて開発してきた大規模な建物Park Houseが今年竣工しますが、その完成CGで北側からみたものです。
Oxford St の中では大変斬新なデザインです。
現在建築中の建物はこの中にすっぽり収まるような設計のようです。
Westminster City Council’s Plannning and Transportation Committee から開発許可を取得したデべLand Securities によるPark Houseの周りを見てきました。
東京と比較して超高層建物が少ない伝統都市ロンドンですが、徐々に開発が進んでいます。
Land Securities というデベロッパーがOxford Stに大型ビルを開発しています。
ゼネコンはmace です。
写真は、Logistics Plan です。
奥に見えるのはOxfofd StとPak Stの角にあるPRIMARKの入るビルです。
この手前のビルはブロック全体で1つの巨大な建物となっていて、ホテルの入口は北側のBryanston St側にあります。写真の部分は建物の南東の角でNEXTというテナントが入っています。
Oxford StからOrchard StをPortman Squareに向かい北上すると左側の角にあるのがNationwide やAnd so to Bed等の入る8階建のビルです。
スペインの投資用リゾート不動産を視察してきました。
日本からは遠い国ですが、ヨーロッパ人にとっては常夏のイメージがあり、避寒地としてはいいと思います。
その記事は後日になりますが、再びロンドンに帰ってきました。
Victoria 駅からVictoria LineのNorthbound でThe Churchillに帰ります。
ここにもマウントの奥に監視カメラがあります。
Gatwick Expressであっという間にVictoriaに着きました。
写真は自動改札です。
Victoriaはロンドンの南方や南東方の各都市と鉄道で結ばれています。
中華街のGerrard St を歩きながら適当なお店を探しました。
新龍門行。
Piccadilly Circusから徒歩約3分の Gerrard St のLondon Chinatownの西側の入口です。
弁護士やロースクールの学生など限られた方しか入れないThe Law Societyの中の右奥に弁護士専用のBarがあります。
担当弁護士さんから法務・税務のミニセミナーを受け、Caspian Wharf購入手続きを依頼した後、私たちはある所に向かいました。
歩きながらSt John’s Ln を南側から撮影した写真です。
月曜日の午後ですが人は少なかったです。
Farringdon駅は、地下鉄Hammersmith&City Line 、Circle Line、Metropolitan Lineの3本の他、First Capital ConnectのNational Railが通るZone1の駅です。
朝、歩き回ったLSEの南西方約250mほどのところにCovent Gardenはあります。
開発現場です。
Oxford St でひときは目立つのがmaceの文字と、建築中の高層建築物です。
これに関しては、別に記事にしますが、maceは大手建築コンサルタント会社です。
夜のOxford St には露店もけっこう出ています。
世界中でbest department storeに投票された店舗です。
Harry Gordon Selfridgeによって創設されました。
Bond Streetあたりでオクスフォードストゥリートに出た私たちは、西に向かいました。
HeathrowからChurchillに向かう途中、Earls Court の近くのA4沿いの24時間営業の大手スーパーTESCOです。
日本で言うATMもあり銀行口座を持ってる方には便利です。